「ropewalk」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
ropewalkの意味と使い方
「ropewalk」は「ロープ工場」という意味の名詞です。かつて、長いロープを製造するために、細長い建物の中で職人がロープの材料を伸ばし、撚り合わせていく作業が行われていたことから、この名称がつきました。現在では、この言葉は比喩的に、単調で退屈な作業や、長く続くプロセスを指すこともあります。
意味綱を作る場所、綱を製造する作業場、綱打ち場
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
ropewalkを使ったフレーズ一覧
「ropewalk」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
long ropewalk(長いロープ作業場)
traditional ropewalk(伝統的ロープ工場)
ropewalk facility(ロープ製造施設)
historic ropewalk(歴史的ロープ工場)
ropewalkを含む例文一覧
「ropewalk」を含む例文を一覧で紹介します。
The old ropewalk was converted into apartments.
(古いロープ工場はアパートに改装された)
The ropewalk is a long, narrow building.
(ロープ工場は長くて狭い建物だ)
He worked at the ropewalk for many years.
(彼は長年ロープ工場で働いていた)
The town’s history is tied to the ropewalk.
(その町の歴史はロープ工場と結びついている)
The ropewalk is now a historical landmark.
(そのロープ工場は今や歴史的なランドマークだ)
英単語「ropewalk」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。