「reata」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
reataの意味と使い方
「reata」は「投げ縄」という意味の名詞です。アメリカ南西部やメキシコで使われる、獣を捕まえるための長いロープや革ひものことを指します。特にカウボーイが家畜を捕獲したり誘導したりするのに用いる道具であり、現代ではロデオ競技でも重要な役割を果たしています。
reata
意味投げ縄、ラリアット
意味投げ縄、ラリアット
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
reataを使ったフレーズ一覧
「reata」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
coil a reata(投げ縄を巻く)
swing a reata(投げ縄を振る)
throw a reata(投げ縄を投げる)
braided reata(編んだ投げ縄)
rawhide reata(生皮の投げ縄)
swing a reata(投げ縄を振る)
throw a reata(投げ縄を投げる)
braided reata(編んだ投げ縄)
rawhide reata(生皮の投げ縄)
reataを含む例文一覧
「reata」を含む例文を一覧で紹介します。
He held the reata firmly.
(彼はリアタをしっかりと握った)
She threw the reata with skill.
(彼女はリアタを巧みに投げた)
The reata is made of braided rawhide.
(リアタは編み込んだ生皮でできている)
英単語「reata」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。