「rawhide」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
rawhideの意味と使い方
rawhideは「生皮」という意味の名詞です。動物の皮から毛を取り除き、なめし加工を施していない状態のものを指します。主に犬のおやつや、鞭、ブーツなどの革製品の素材として利用されます。
意味生皮、未加工の革、ローハイドキャンディ
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
rawhideを使ったフレーズ一覧
「rawhide」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
rawhide whip(生皮のムチ)
rawhide laces(生皮の靴紐)
rawhide drum(生皮の太鼓)
rawhide gloves(生皮の手袋)
rawhide craft(生皮工芸)
rawhideを含む例文一覧
「rawhide」を含む例文を一覧で紹介します。
The cowboy used rawhide to make a whip.
(カウボーイは鞣し革でムチを作った)
Rawhide is tough and durable.
(生革は丈夫で耐久性がある)
He chews rawhide as a treat.
(彼はおやつとして生革をかじる)
Rawhide can be soaked to soften it.
(生革は浸して柔らかくできる)
The craft project required strips of rawhide.
(工作には生革の細長い帯が必要だった)
Rawhide ropes are used in ranching.
(牧場では生革のロープが使われる)
英単語「rawhide」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。