「ramee」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
rameeの意味と使い方
「ramee」は「ラミー」という意味の名詞です。イラクサ科の多年草で、日本ではカラムシとも呼ばれます。その樹皮の繊維は強靭で光沢があり、麻に似た感触を持つため、夏物の衣料や漁網、ロープなどの原料として古くから利用されています。特に、その繊維の白さと強度から、高級な織物にも使われています。
ramee
意味ラミー(イラクサ科の繊維)、苧麻、ラミー織物
意味ラミー(イラクサ科の繊維)、苧麻、ラミー織物
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
rameeを使ったフレーズ一覧
「ramee」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
ramee fiber(ラミー繊維)
use ramee(ラミーを使う)
ramee fabric(ラミー生地)
ramee rope(ラミーのロープ)
process ramee(ラミーを加工する)
ramie plant(ラミーの植物)
use ramee(ラミーを使う)
ramee fabric(ラミー生地)
ramee rope(ラミーのロープ)
process ramee(ラミーを加工する)
ramie plant(ラミーの植物)
rameeを含む例文一覧
「ramee」を含む例文を一覧で紹介します。
Ramee fibers are strong.
(ラミー繊維は強い)
She wore a ramee blouse.
(彼女はラミーのブラウスを着ていた)
Ramee is a natural fabric.
(ラミーは天然繊維である)
The plant produces ramee.
(その植物はラミーを生産する)
英単語「ramee」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。