「ragi」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
ragiの意味と使い方
ragiは「シコクビエ」という意味の名詞です。インドやネパールで重要な主食とされるアフリカ原産の雑穀です。消化が良く栄養価が高いため、インドでは離乳食や子どもの栄養補助食への活用研究が進められています。パンやクッキーの材料として使われたり、粉にひいて湯でゆがいたりして食べられます。
ragi
意味シコクビエ、キビの一種、インド・アフリカの穀物
意味シコクビエ、キビの一種、インド・アフリカの穀物
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
ragiを使ったフレーズ一覧
「ragi」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
ragiを含む例文一覧
「ragi」を含む例文を一覧で紹介します。
Ragi is a nutritious millet.
(ラギは栄養価の高いキビだ)
We made flatbread from ragi flour.
(私たちはラギ粉で平たいパンを作った)
Ragi is also known as finger millet.
(ラギはシコクビエとしても知られている)
She eats ragi porridge for breakfast.
(彼女は朝食にラギのお粥を食べる)
Ragi cultivation is common in India.
(ラギの栽培はインドで一般的だ)
英単語「ragi」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。