「quencher」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
quencherの意味と使い方
「quencher」は「消火器・消すもの・渇きを癒すもの」という意味の名詞です。火や光、渇きなどを抑えるものを指し、化学や工学では特定の反応や現象を抑制する物質や装置として用いられます。日常的には飲料などが渇きを癒すものとして比喩的に表現されることもあります。
意味消光剤、抑制剤、急冷装置、鎮静剤
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
quencherを使ったフレーズ一覧
「quencher」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
fire quencher(消火器)
quencher molecule(消光分子)
quencher effect(消光効果)
fluorescence quencher(蛍光消光剤)
quencher agent(消火剤)
quencherを含む例文一覧
「quencher」を含む例文を一覧で紹介します。
This lemonade is a perfect quencher on a hot day.
(このレモネードは暑い日にぴったりの喉の渇きを癒すものだ)
After the game, a cold water was a real quencher.
(試合の後、冷たい水が本当に喉の渇きを癒してくれた)
His calm words were a quencher to her anger.
(彼の穏やかな言葉は彼女の怒りを鎮めるものだった)
Try our new fruit juice, the ultimate thirst quencher.
(究極の喉の渇きを癒す、当社の新しいフルーツジュースをお試しください)
英単語「quencher」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。