「pyriform」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
pyriformの意味と使い方
「pyriform」は「ナシ形の」という意味の形容詞です。ナシ形とは、洋ナシのように上部が細く、下部が丸く膨らんだ形状を指します。生物学や医学の分野で、特定の器官や細胞の形を表現する際によく用いられます。この形状は、果物のナシ(pear)のラテン語名に由来しています。
pyriform
意味ナシ状の、洋ナシ形の、ナシ型の、涙滴形の
意味ナシ状の、洋ナシ形の、ナシ型の、涙滴形の
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
pyriformを使ったフレーズ一覧
「pyriform」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
pyriform shape(洋ナシの形)
pyriform jars(洋ナシ形の壺)
piriform cortex(梨状皮質)
pyriform glands(梨状腺)
pyriform area(梨状野)
pyriform jars(洋ナシ形の壺)
piriform cortex(梨状皮質)
pyriform glands(梨状腺)
pyriform area(梨状野)
pyriformを含む例文一覧
「pyriform」を含む例文を一覧で紹介します。
The pear has a pyriform shape.
(その梨は洋ナシ形をしている)
Many fungi have pyriform spores.
(多くの菌類は洋ナシ形の胞子を持っている)
The doctor noted the patient’s pyriform appendix.
(医師は患者の洋ナシ形の盲腸に注目した)
She sculpted a clay vase with a pyriform body.
(彼女は洋ナシ形の胴体を持つ粘土の花瓶を彫刻した)
The microscopic structure was clearly pyriform.
(その顕微鏡構造は明らかに洋ナシ形だった)
英単語「pyriform」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。