「pyrexia」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
pyrexiaの意味と使い方
「pyrexia」は「発熱、高熱」という意味の名詞です。医学用語で、体温が正常範囲を超えて上昇した状態を指します。病気や感染症に対する体の防御反応として起こります。
意味発熱、熱、体温上昇
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
pyrexiaを使ったフレーズ一覧
「pyrexia」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
Persistent pyrexia(持続性発熱)
Undulant pyrexia(波動熱)
Pyrexia of unknown origin(原因不明の発熱)
Pyrexia after anesthesia(麻酔後の発熱)
pyrexiaを含む例文一覧
「pyrexia」を含む例文を一覧で紹介します。
The doctor noted the patient’s pyrexia.
(医師は患者の発熱を記録した)
Pyrexia is a common symptom of infection.
(発熱は感染症の一般的な症状だ)
They administered medication to reduce the pyrexia.
(彼らは発熱を下げるために薬を投与した)
High pyrexia can be dangerous.
(高熱は危険な場合がある)
She was suffering from persistent pyrexia.
(彼女は持続的な発熱に苦しんでいた)
英単語「pyrexia」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。