「prolixity」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
prolixityの意味と使い方
prolixityは「冗長、長広舌」という意味の名詞です。文章や話が不必要に長くて回りくどいこと、あるいはその状態を指します。簡潔さや要点を欠き、聞き手や読み手を退屈させたり、理解を妨げたりする傾向があるスピーチや書き方に対する批判的な用語です。
prolixity
意味冗長、長広舌、くどさ、回りくどさ
意味冗長、長広舌、くどさ、回りくどさ
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
prolixityを使ったフレーズ一覧
「prolixity」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
undue prolixity(不必要な冗長性)
tedious prolixity(うんざりするほどの多言性)
for all its prolixity(その冗長さにもかかわらず)
avoid prolixity(冗長さを避ける)
self-satisfied prolixity(自己満足的な多言性)
tedious prolixity(うんざりするほどの多言性)
for all its prolixity(その冗長さにもかかわらず)
avoid prolixity(冗長さを避ける)
self-satisfied prolixity(自己満足的な多言性)
prolixityを含む例文一覧
「prolixity」を含む例文を一覧で紹介します。
The editor noted his prolixity.
(編集者は彼の冗長さに気づいた)
Her speech was marred by prolixity.
(彼女のスピーチは冗長性のために台無しになった)
Avoid prolixity in your writing.
(あなたの文章では冗長さを避けなさい)
The report suffered from too much prolixity.
(その報告書はあまりにも冗長すぎた)
He was criticized for his literary prolixity.
(彼は文学的な冗長さを批判された)
英単語「prolixity」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。