「plenums」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
plenumsの意味と使い方
「plenums」は「全体会議」という意味の名詞です。特定の組織や団体における全ての構成員が出席する会議や集会を指します。特に、重要な決定や広範囲にわたる議論を行うために招集されるものを指し、ラテン語の「plenus(満ちた)」に由来しており、全員が揃っている状態を強調します。
意味総会、本会議、全体会議、全権、全体、多数
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
plenumsを使ったフレーズ一覧
「plenums」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
party plenums(党総会)
CC plenums(中央委員会総会)
annual plenums(年次総会)
extraordinary plenums(臨時総会)
plenumsを含む例文一覧
「plenums」を含む例文を一覧で紹介します。
The air conditioning system uses multiple plenums to distribute air efficiently.
(空調システムは、効率的に空気を分配するために複数のプレナムを使用する)
The committee held several plenums throughout the year to discuss policy.
(委員会は、方針について議論するために年間を通して何度か総会を開催した)
Engineers checked the static pressure in the plenums.
(技術者はプレナム内の静圧をチェックした)
The main conference featured two large plenums in the morning schedule.
(主要な会議では、午前の予定に2つの大きな全体会議があった)
The old building’s ductwork included dusty return air plenums.
(その古い建物のダクトには、ほこりっぽい還気プレナムが含まれていた)
英単語「plenums」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。