「pinprick」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
pinprickの意味と使い方
「pinprick」は「針のひと刺し、ちくっとした痛み、または小さな迷惑やいらだち」という意味の名詞です。文字通り縫い針などで皮膚を刺す行為や、比喩的に些細で取るに足らない不快な出来事を指し、重要性の低い問題を意味します。
pinprick
意味小さな刺し穴、邪魔、少し不快なこと
意味小さな刺し穴、邪魔、少し不快なこと
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
pinprickを使ったフレーズ一覧
「pinprick」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
a pinprick in his leg(彼の脚のちくっとした痛み)
a pinprick hole(針の穴ほどの穴)
pinpricks of light(針先ほどの光)
a mere pinprick(ほんの取るに足らないもの)
pinpricks of red(針先ほどの赤い点)
a pinprick hole(針の穴ほどの穴)
pinpricks of light(針先ほどの光)
a mere pinprick(ほんの取るに足らないもの)
pinpricks of red(針先ほどの赤い点)
pinprickを含む例文一覧
「pinprick」を含む例文を一覧で紹介します。
The pain was just a pinprick.
(痛みはただの針のひと刺しだった)
I felt a pinprick on my arm.
(腕にチクッとした痛みを感じた)
The tiny light was a pinprick in the darkness.
(その小さな光は暗闇の中の針の穴ほどの光だった)
A single pinprick of doubt entered his mind.
(わずかな疑念が彼の心によぎった)
The damage was no more than a pinprick to the company.
(その損害は会社にとって取るに足らないものだった)
英単語「pinprick」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。