「phut」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
phutの意味と使い方
「phut」は「プツンという音、失敗」という意味の名詞、または「プツンという音を立てる、失敗する」という意味の動詞です。エンジンなどが突然止まる音や、計画などが急に失敗したり終わったりする様子を模倣した擬音語(オノマトペ)として使われます。
phut
意味シューという音、ポンという音、失敗、突然の停止
意味シューという音、ポンという音、失敗、突然の停止
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
phutを使ったフレーズ一覧
「phut」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
go phut(台無しになる)
went phut(動かなくなった)
come to phut(失敗に終わる)
the engine went phut(エンジンが壊れた)
all went phut(すべてが水の泡になった)
went phut(動かなくなった)
come to phut(失敗に終わる)
the engine went phut(エンジンが壊れた)
all went phut(すべてが水の泡になった)
phutを含む例文一覧
「phut」を含む例文を一覧で紹介します。
The old car went phut.
(その古い車はプツンと止まった)
The light bulb went phut.
(電球がプツンと切れた)
The engine gave a little phut.
(エンジンが小さなプツンという音を立てた)
His plan went completely phut.
(彼の計画は完全に失敗に終わった)
英単語「phut」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。