「periosteum」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
periosteumの意味と使い方
「periosteum」は「骨膜(こつまく)」という意味の名詞です。骨の表面を覆う結合組織の膜で、血管や神経が豊富に含まれており、骨の保護、栄養補給、そして骨折治癒や骨の成長に不可欠な役割を果たします。
periosteum
意味骨膜、骨を覆う結合組織、骨膜炎の原因、骨の保護
意味骨膜、骨を覆う結合組織、骨膜炎の原因、骨の保護
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
periosteumを使ったフレーズ一覧
「periosteum」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
thick periosteum(厚い骨膜)
inner periosteum(内側の骨膜)
inflamed periosteum(炎症を起こした骨膜)
damage the periosteum(骨膜を損傷する)
separate the periosteum(骨膜を剥離する)
inner periosteum(内側の骨膜)
inflamed periosteum(炎症を起こした骨膜)
damage the periosteum(骨膜を損傷する)
separate the periosteum(骨膜を剥離する)
periosteumを含む例文一覧
「periosteum」を含む例文を一覧で紹介します。
The periosteum covers the outer surface of the bone.
(骨膜は骨の外面を覆っている)
The doctor examined the damaged periosteum.
(医師は損傷した骨膜を検査した)
The injury affected the periosteum.
(その怪我は骨膜に影響を与えた)
The periosteum is rich in nerves and blood vessels.
(骨膜は神経と血管が豊富である)
Inflammation of the periosteum is called periostitis.
(骨膜の炎症は骨膜炎と呼ばれる)
英単語「periosteum」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。