「parotid」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
parotidの意味と使い方
「parotid」は「耳下腺」という意味の名詞です。耳下腺は、人間の顔の側頭部、耳の前下方に位置する唾液腺の一種で、咀嚼や食物の消化を助ける唾液を分泌する役割を担っています。
意味耳下腺の、耳下腺、耳の近くの唾液腺
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
parotidを使ったフレーズ一覧
「parotid」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
parotid tumor(耳下腺腫瘍)
parotid swelling(耳下腺の腫れ)
parotid duct(耳下腺管)
parotid surgery(耳下腺手術)
parotid infection(耳下腺感染)
parotidを含む例文一覧
「parotid」を含む例文を一覧で紹介します。
The parotid gland is the largest salivary gland.
(耳下腺は最大の唾液腺です)
He has a swollen parotid gland.
(彼の耳下腺は腫れています)
The parotid duct carries saliva to the mouth.
(耳下腺管は唾液を口に運びます)
Mumps is an infection of the parotid glands.
(おたふく風邪は耳下腺の感染症です)
The surgeon removed a tumor from the parotid region.
(外科医は耳下腺領域から腫瘍を摘出しました)
英単語「parotid」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。