「pageboy」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
pageboyの意味と使い方
「pageboy」は「小姓、従者、ページボーイ」という意味の名詞です。歴史的には貴族や王侯に仕える若い男性を指します。現代では結婚式などで指輪や花を運ぶ少年役を表すほか、髪型の名称としても使われ、整った丸みのあるスタイルを意味します。
pageboy
意味ページボーイ、給仕、花婿の介添え、ボーイ、髪型
意味ページボーイ、給仕、花婿の介添え、ボーイ、髪型
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
pageboyを使ったフレーズ一覧
「pageboy」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
young pageboy(若い給仕)
hotel pageboy(ホテルの給仕)
wedding pageboy(結婚式のページボーイ)
uniformed pageboy(制服を着た給仕)
theatre pageboy(劇場の給仕)
hotel pageboy(ホテルの給仕)
wedding pageboy(結婚式のページボーイ)
uniformed pageboy(制服を着た給仕)
theatre pageboy(劇場の給仕)
pageboyを含む例文一覧
「pageboy」を含む例文を一覧で紹介します。
The pageboy led the way to the room.
(ページボーイが部屋まで案内した)
He had a classic pageboy haircut.
(彼は古典的なページボーイの髪型をしていた)
The young pageboy carried the train of the bride’s dress.
(幼いページボーイが花嫁のドレスの裾を持った)
She was the pageboy for her older brother’s wedding.
(彼女は兄の結婚式でページボーイを務めた)
The hotel hired a new pageboy.
(そのホテルは新しいページボーイを雇った)
英単語「pageboy」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。