「overdub」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
overdubの意味と使い方
「overdub」は「重ね録りする」という意味の動詞です。元々録音された音声や映像に、後から別の音声(セリフ、歌、ナレーションなど)を重ねて録音する作業を指します。映画のセリフ差し替えや、音楽のボーカル追加などに用いられます。
overdub
意味多重録音、重ね録り、ダビング
意味多重録音、重ね録り、ダビング
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
overdubを使ったフレーズ一覧
「overdub」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
overdub a voice(声を重ね録りする)
overdub a song(曲にボーカルを重ね録りする)
overdub dialogue(セリフをアフレコする)
overdub sound effects(効果音を重ねる)
overdubbing a performance(演奏を重ね録りすること)
overdub a song(曲にボーカルを重ね録りする)
overdub dialogue(セリフをアフレコする)
overdub sound effects(効果音を重ねる)
overdubbing a performance(演奏を重ね録りすること)
overdubを含む例文一覧
「overdub」を含む例文を一覧で紹介します。
The singer had to overdub the vocals.
(歌手はボーカルをダビングし直す必要があった)
The sound engineer will overdub the guitar solo.
(音響技師がギターソロをダビングするだろう)
They decided to overdub the dialogue in post-production.
(彼らはポストプロダクションでセリフをダビングすることにした)
He overdubbed his voice onto the existing track.
(彼は既存のトラックに自分の声をダビングした)
We need to overdub the background music.
(私たちはBGMをダビングする必要がある)
英単語「overdub」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。