「organdy」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
organdyの意味と使い方
「organdy」は「オーガンジー」という意味の織物名です。薄手でハリがあり、透けるような質感を持つ平織りの生地で、主にドレスやブラウス、カーテンなどの装飾に使われます。パリッとした仕上がりと軽やかな風合いが特徴です。
意味薄手で透ける、張りのある綿織物、ブラウス、ドレスなどに
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
organdyを使ったフレーズ一覧
「organdy」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
organdy curtain(オーガンジーのカーテン)
crisp organdy(パリッとしたオーガンジー)
sheer organdy(透け感のあるオーガンジー)
delicate organdy(繊細なオーガンジー)
lightweight organdy(軽いオーガンジー)
stiff organdy(ハリのあるオーガンジー)
organdy trim(オーガンジーのトリム)
organdy ribbon(オーガンジーのリボン)
organdy fabric(オーガンジー生地)
organdyを含む例文一覧
「organdy」を含む例文を一覧で紹介します。
She wore a delicate organdy dress for the wedding.
(彼女は結婚式のために繊細なオーガンジーのドレスを着た)
The curtains were made of sheer organdy, letting in soft light.
(カーテンは薄いオーガンジー製で、柔らかな光を取り込んでいた)
He admired the intricate embroidery on the organdy fabric.
(彼はオーガンジー生地の複雑な刺繍を賞賛した)
The craft project involved cutting and layering colorful organdy scraps.
(その工作プロジェクトでは、カラフルなオーガンジーの切れ端を切り、重ね合わせた)
The designer chose organdy for its crisp texture and translucent quality.
(デザイナーは、そのパリッとした質感と半透明の特性からオーガンジーを選んだ)
英単語「organdy」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。