「oboe」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
oboeの意味と使い方
oboeは「オーボエ」という意味の名詞です。ダブルリード楽器の一種で、円錐形の管を持ち、独特の甘く憂鬱な音色で知られています。オーケストラや吹奏楽で重要な役割を果たし、ソロ楽器としても活躍します。
意味オーボエ、木管楽器、ダブルリード、高音域
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
oboeを使ったフレーズ一覧
「oboe」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
oboe solo(オーボエソロ)
oboe concerto(オーボエ協奏曲)
oboe reed(オーボエのリード)
sweet oboe sound(甘いオーボエの音色)
oboeを含む例文一覧
「oboe」を含む例文を一覧で紹介します。
The oboe has a distinctive, reedy sound.
(オーボエは独特のリード楽器のような音色を持っています)
She plays the oboe beautifully.
(彼女はオーボエを美しく演奏します)
He learned to play the oboe in high school.
(彼は高校でオーボエを習いました)
The oboe is a challenging instrument to master.
(オーボエは習得が難しい楽器です)
The orchestra featured a solo oboe part.
(オーケストラにはオーボエのソロパートがありました)
英単語「oboe」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。