「obduracy」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
obduracyの意味と使い方
obduracyは「頑固さ、強情さ、強硬さ」という意味の名詞です。これは、自分の意見や決定を断固として変えようとしない、または他人の説得や論理に耳を貸さない性質や状態を指します。特に、道徳的な過ちや非行に対する反省の欠如や、態度を変えることへの抵抗感を伴うネガティブなニュアンスで使われます。
obduracy
意味頑固、強情、剛情、意地っ張り、かたくな、不屈
意味頑固、強情、剛情、意地っ張り、かたくな、不屈
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
obduracyを使ったフレーズ一覧
「obduracy」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
sheer obduracy(純粋な頑固さ)
remarkable obduracy(驚くべき頑固さ)
political obduracy(政治的な頑迷さ)
bureaucratic obduracy(官僚的な頑固さ)
habitual obduracy(習慣的な頑迷さ)
remarkable obduracy(驚くべき頑固さ)
political obduracy(政治的な頑迷さ)
bureaucratic obduracy(官僚的な頑固さ)
habitual obduracy(習慣的な頑迷さ)
obduracyを含む例文一覧
「obduracy」を含む例文を一覧で紹介します。
His obduracy prevented a compromise.
(彼の頑固さが妥協を妨げた)
The obduracy of the defendant was surprising.
(被告の強情さには驚いた)
She showed obduracy in refusing to apologize.
(彼女は謝罪を拒否する頑なさを見せた)
Despite the facts, he maintained his obduracy.
(事実にもかかわらず、彼は頑迷さを貫いた)
We were frustrated by the committee’s obduracy.
(私たちは委員会の頑なさにもどかしさを感じた)
英単語「obduracy」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。