「nutsedge」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
nutsedgeの意味と使い方
「nutsedge」は「カヤツリグサ」という意味の名詞です。カヤツリグサ科の植物の総称で、地下に塊茎(こんこん)を持つものが多く、その塊茎がナッツに似ていることからこの名前がつきました。世界中に広く分布し、水田や湿地などに生えています。
意味ハマスゲ、カヤツリグサ科の雑草
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
nutsedgeを使ったフレーズ一覧
「nutsedge」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
nutsedge infestation(カヤツリグサの蔓延)
control nutsedge(カヤツリグサの駆除)
remove nutsedge(カヤツリグサを取り除く)
nutsedge problem(カヤツリグサの問題)
invasive nutsedge(侵略的なカヤツリグサ)
nutsedgeを含む例文一覧
「nutsedge」を含む例文を一覧で紹介します。
The gardener struggled to eradicate the persistent nutsedge.
(庭師はしつこいカヤツリグサを除去するのに苦労した)
Nutsedge can be a real nuisance in lawns.
(カヤツリグサは芝生にとって本当に厄介な存在になりうる)
Herbicides are often used to control nutsedge.
(除草剤はしばしばカヤツリグサを駆除するために使われる)
The tubers of nutsedge spread rapidly underground.
(カヤツリグサの塊茎は地下で急速に広がる)
We need a better strategy to deal with this nutsedge infestation.
(このカヤツリグサの蔓延に対処するためには、より良い戦略が必要だ)
英単語「nutsedge」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。