lv4. 難級英単語

「nonentity」の意味・使い方|よく使うフレーズと例文で学ぼう

nonentity」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。

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nonentityの意味と使い方

nonentityは「取るに足らない人(もの)」という意味の名詞です。存在感が薄い、重要性のない人やものを指し、比喩的に、実在しないことや空想上の存在も意味します。

nonentity
意味取るに足らない人、重要でない人や物、実在しないもの、無名の存在
発音記号/nɑˈnɛntəti/
難易度難級

※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。

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nonentityを使ったフレーズ一覧

「nonentity」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。

a complete nonentity(全くの取るに足らない人物)
political nonentity(政治的に無名の人物)
treated as a nonentity(無名の人間として扱われる)
feel like a nonentity(取るに足らない存在だと感じる)
sink into a nonentity(無名の状態に落ち込む)
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nonentityを含む例文一覧

「nonentity」を含む例文を一覧で紹介します。

He felt like a nonentity at the meeting.
(彼は会議で取るに足らない存在だと感じた)

She was treated as a social nonentity.
(彼女は社会的に取るに足らない者として扱われた)

The character in the book is a complete nonentity.
(その本の登場人物は全くの無名だ)

Don’t let others make you feel like a nonentity.
(他の人に自分を取るに足らない存在だと感じさせないで)

For years, he was a political nonentity.
(何年もの間、彼は政治的に無名だった)

英単語「nonentity」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。

英語学習は例文やフレーズと一緒に単語の意味や使い方を覚えると効果的です。ここで紹介している例文を日々の英語学習に役立ててください。
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