「nonbonded」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
nonbondedの意味と使い方
nonbondedは「非結合の、結合していない」という意味の形容詞です。化学や物理学の分野で、原子間または分子間において化学結合(共有結合、イオン結合など)を形成していない状態を指します。特に、分子構造内の孤立電子対や、分子間で働くファンデルワールス力などの非共有結合性相互作用を説明する際によく使われます。
nonbonded
意味非結合の、無結合の、結合していない
意味非結合の、無結合の、結合していない
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
nonbondedを使ったフレーズ一覧
「nonbonded」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
nonbonded interaction(非結合相互作用)
nonbonded atom(非結合原子)
nonbonded force(非結合力)
nonbonded energy(非結合エネルギー)
nonbonded potential(非結合ポテンシャル)
nonbonded atom(非結合原子)
nonbonded force(非結合力)
nonbonded energy(非結合エネルギー)
nonbonded potential(非結合ポテンシャル)
nonbondedを含む例文一覧
「nonbonded」を含む例文を一覧で紹介します。
The atoms show nonbonded interactions.
(その原子は非結合相互作用を示す)
We analyzed the nonbonded forces.
(我々は非結合の力を分析した)
Nonbonded electrons are often called lone pairs.
(非結合電子はしばしば孤立電子対と呼ばれる)
She studied the nonbonded energy terms.
(彼女は非結合のエネルギー項を研究した)
The molecule has significant nonbonded strain.
(その分子は重要な非結合ひずみを持っている)
英単語「nonbonded」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。