「nocturn」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
nocturnの意味と使い方
「nocturn」は「夜の勤行(マティンス)の主要な区分」という意味の名詞です。キリスト教(特にカトリック教会)の聖務日課における早朝の祈りであるマティンス(朝課)の一部を指します。歴史的には夜間に唱えられる祈祷文の集まりで、古代から中世にかけて重要な役割を果たしました。
nocturn
意味夜の礼拝、夜想曲、夜行性の動物、夜に開く花
意味夜の礼拝、夜想曲、夜行性の動物、夜に開く花
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
nocturnを使ったフレーズ一覧
「nocturn」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
nocturn music(夜想曲)
play a nocturn(夜想曲を演奏する)
compose a nocturn(夜想曲を作曲する)
romantic nocturn(ロマンチックな夜想曲)
nocturn performance(夜想曲の演奏)
nocturn mood(夜の雰囲気)
play a nocturn(夜想曲を演奏する)
compose a nocturn(夜想曲を作曲する)
romantic nocturn(ロマンチックな夜想曲)
nocturn performance(夜想曲の演奏)
nocturn mood(夜の雰囲気)
nocturnを含む例文一覧
「nocturn」を含む例文を一覧で紹介します。
Chopin’s nocturn is famous.
(ショパンの夜想曲は有名です)
The musician played a beautiful nocturn.
(その音楽家は美しい夜想曲を演奏しました)
She listened to the gentle nocturn.
(彼女はその優しい夜想曲を聴きました)
英単語「nocturn」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。