「nidus」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
nidusの意味と使い方
nidusは「発生源、温床、巣」という意味の名詞です。特に病気、思想、不安などが生まれ、育まれる場所や焦点を指し、物事の起源や根源となる場所を表します。
nidus
意味巣、発生源、病巣、中心
意味巣、発生源、病巣、中心
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
nidusを使ったフレーズ一覧
「nidus」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
A focal nidus(焦点となる巣)
Nidus of infection(感染の巣)
Primary nidus(原発巣)
Calcified nidus(石灰化した巣)
Resect the nidus(巣を切除する)
Nidus of infection(感染の巣)
Primary nidus(原発巣)
Calcified nidus(石灰化した巣)
Resect the nidus(巣を切除する)
nidusを含む例文一覧
「nidus」を含む例文を一覧で紹介します。
The tumor served as a nidus for infection.
(その腫瘍は感染の巣となった)
A dirty wound can be a nidus for bacteria.
(汚れた傷は細菌の温床となり得る)
The old attic became a nidus for dust and cobwebs.
(古い屋根裏部屋はほこりとクモの巣の発生源となった)
This tiny island is the nidus of the new civilization.
(この小さな島が新しい文明の発祥地である)
The financial crisis was the nidus of their collapse.
(その金融危機が彼らの崩壊の温床だった)
英単語「nidus」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。