「nankin」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
nankinの意味と使い方
「nankin」は「南京」という意味の名詞です。中国の江蘇省にある都市名であり、歴史的には南宋の都が置かれたことでも知られています。また、南京虫(ナンキンムシ)という害虫の名前としても使われます。
nankin
意味南京、南京豆、黄色の綿織物、陶磁器の一種
意味南京、南京豆、黄色の綿織物、陶磁器の一種
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
nankinを使ったフレーズ一覧
「nankin」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
nankin fabric(ナンキン織物)
nankin color(ナンキン色)
nankin dye(ナンキン染め)
nankin silk(ナンキン絹)
nankin trade(ナンキン貿易)
nankin color(ナンキン色)
nankin dye(ナンキン染め)
nankin silk(ナンキン絹)
nankin trade(ナンキン貿易)
nankinを含む例文一覧
「nankin」を含む例文を一覧で紹介します。
The antique vase was a beautiful nankin blue.
(そのアンティークの花瓶は美しい南京藍色だった)
Nankin silk is known for its delicate patterns.
(南京絹は繊細な模様で知られている)
She admired the nankin pottery displayed in the museum.
(彼女は博物館に展示されていた南京陶器を賞賛した)
The traditional Chinese opera featured costumes in vibrant nankin hues.
(その伝統的な中国のオペラは、鮮やかな南京色を基調とした衣装を特徴としていた)
He bought a small nankin-style chest for his study.
(彼は書斎用に小さな南京風のチェストを購入した)
英単語「nankin」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。