「myxomatosis」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
myxomatosisの意味と使い方
「myxomatosis」は「粘液腫症」という意味の名詞です。これは、ウサギに特有の伝染病で、目の周りや顔、性器などに粘液性の腫瘍(粘液腫)を形成し、しばしば死に至らしめます。主にノミや蚊などの吸血昆虫によって媒介されます。
意味粘液腫症、ウサギの伝染病、致死性の高い病気
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
myxomatosisを使ったフレーズ一覧
「myxomatosis」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
Vaccinating your rabbit against myxomatosis(ウサギに粘液腫症のワクチン接種をする)
Symptoms of myxomatosis(粘液腫症の症状)
Spread by myxomatosis(粘液腫症によって広がる)
No cure for myxomatosis(粘液腫症の治療法はない)
myxomatosisを含む例文一覧
「myxomatosis」を含む例文を一覧で紹介します。
Myxomatosis is a rabbit disease.
(粘液腫症はウサギの病気です)
The virus causes myxomatosis.
(そのウイルスは粘液腫症を引き起こします)
Vaccination prevents myxomatosis.
(ワクチン接種は粘液腫症を予防します)
Myxomatosis has a high mortality rate.
(粘液腫症は高い死亡率を持っています)
The rabbit died from myxomatosis.
(そのウサギは粘液腫症で死にました)
英単語「myxomatosis」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。