「mridangam」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
mridangamの意味と使い方
「mridangam」は「ムリダンガム」という意味の名詞です。ムリダンガムは、主に南インドの古典音楽(カルナータカ音楽)で用いられる両面太鼓の一種です。木製の胴の両端に山羊の皮が張られており、大きさの異なる2つの打面を持つのが特徴です。右側の打面からは高音域、左側の打面からは低音域の音が出され、指や手のひらを使って叩き分け、複雑でリズミカルな演奏を行います。寺院での儀式やコンサートなど、幅広い場で重要な役割を果たす打楽器です。
mridangam
意味ムリダンガム、インドの太鼓、両面太鼓
意味ムリダンガム、インドの太鼓、両面太鼓
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
mridangamを使ったフレーズ一覧
「mridangam」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
playing mridangam(ムリダンガムを演奏すること)
mridangam solo(ムリダンガムのソロ)
mridangam artist(ムリダンガム奏者)
rhythmic mridangam(リズミカルなムリダンガム)
traditional mridangam(伝統的なムリダンガム)
mridangam solo(ムリダンガムのソロ)
mridangam artist(ムリダンガム奏者)
rhythmic mridangam(リズミカルなムリダンガム)
traditional mridangam(伝統的なムリダンガム)
mridangamを含む例文一覧
「mridangam」を含む例文を一覧で紹介します。
The mridangam is a drum.
(ムリダンガムは太鼓です)
She plays the mridangam well.
(彼女はムリダンガムを上手に演奏します)
We heard the mridangam solo.
(私たちはムリダンガムのソロを聞きました)
He is learning mridangam.
(彼はムリダンガムを習っています)
The mridangam has two faces.
(ムリダンガムには二つの面があります)
英単語「mridangam」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。