「monkshood」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
monkshoodの意味と使い方
monkshoodは「トリカブト(鳥兜)」という意味の名詞です。キンポウゲ科トリカブト属の植物の総称で、兜に似た特徴的な形の花を咲かせます。全草に猛毒のアルカロイド(アコニチンなど)を含み、古くから薬用としても使われてきましたが、取り扱いには注意が必要です。
monkshood
意味トリカブト属の毒草、キンポウゲ科の青い花、ウォルフスベーン
意味トリカブト属の毒草、キンポウゲ科の青い花、ウォルフスベーン
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
monkshoodを使ったフレーズ一覧
「monkshood」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
Northern Monkshood(ノース・モンクスフード)
Western Monkshood(ウェスタン・モンクスフード)
Korean monkshood(コリアン・モンクスフード)
Yellow monkshood(イエロー・モンクスフード)
Climbing monkshood(クライミング・モンクスフード)
Western Monkshood(ウェスタン・モンクスフード)
Korean monkshood(コリアン・モンクスフード)
Yellow monkshood(イエロー・モンクスフード)
Climbing monkshood(クライミング・モンクスフード)
monkshoodを含む例文一覧
「monkshood」を含む例文を一覧で紹介します。
Monkshood is a poisonous flower.
(トリカブトは有毒な花です)
She warned him not to touch the monkshood.
(彼女は彼にトリカブトに触れないよう警告した)
The garden contained blue monkshood.
(その庭には青いトリカブトがあった)
Monkshood is also called wolfsbane.
(トリカブトはオオカミの毒とも呼ばれる)
英単語「monkshood」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。