「minoring」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
minoringの意味と使い方
「minoring」は「副専攻をすること、重要でないとみなすこと」という意味の動詞(現在分詞または動名詞)です。大学などで「minor(副専攻)」として特定の科目を学ぶ行為を指します。また、物事を「取るに足らない」として軽視する意味でも用いられます。
minoring
意味副専攻する、未成年である、取るに足らない
意味副専攻する、未成年である、取るに足らない
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
minoringを使ったフレーズ一覧
「minoring」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
Minoring in history(歴史を副専攻する)
Minoring in business(ビジネスを副専攻する)
Declare a minoring(副専攻を申請する)
Pursue a minoring(副専攻を履修する)
Double major and minoring(二重専攻と副専攻)
Minoring in business(ビジネスを副専攻する)
Declare a minoring(副専攻を申請する)
Pursue a minoring(副専攻を履修する)
Double major and minoring(二重専攻と副専攻)
minoringを含む例文一覧
「minoring」を含む例文を一覧で紹介します。
She is minoring in art history.
(彼女は美術史を副専攻しています)
He is minoring because he likes the subject.
(彼はその科目が好きなので副専攻しています)
Minoring takes extra classes.
(副専攻は追加の授業が必要です)
I considered minoring in economics.
(私は経済学を副専攻することを検討しました)
Minoring alongside a major is common.
(主専攻と並行して副専攻をするのは一般的です)
英単語「minoring」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。