「mentum」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
mentumの意味と使い方
mentumは「顎、頤(おとがい)」という意味の名詞です。これは解剖学用語として、ヒトの下顎の最も突出した部分、または昆虫学では口器の一部、あるいは特定のラン科植物の萼片と蕊柱の基部によって形成される突起を指します。一般的に「あご」を意味しますが、専門分野で用いられます。
mentum
意味あご、オトガイ、(昆虫の)下唇基節
意味あご、オトガイ、(昆虫の)下唇基節
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
mentumを使ったフレーズ一覧
「mentum」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
mentum structure(下唇骨構造)
mentum anatomy(下唇骨解剖)
prominent mentum(突出した下唇骨)
mentum in insects(昆虫の下唇骨)
mentum region(下唇骨の部位)
mentum function(下唇骨の機能)
mentum anatomy(下唇骨解剖)
prominent mentum(突出した下唇骨)
mentum in insects(昆虫の下唇骨)
mentum region(下唇骨の部位)
mentum function(下唇骨の機能)
mentumを含む例文一覧
「mentum」を含む例文を一覧で紹介します。
The mentum forms part of the lower lip.
(メンタムは下唇の一部を形成する)
In some insects, the mentum is clearly visible.
(一部の昆虫では、メンタムははっきりと見える)
He studied the structure of the mentum.
(彼はメンタムの構造を研究した)
英単語「mentum」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。