「leukosis」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
leukosisの意味と使い方
「leukosis」は「白血病」という意味の名詞です。これは、血液または造血器官における白血球の異常増殖を特徴とする疾患の総称で、ヒトだけでなく、家畜や鳥類などでも発生します。広義には「白血病」や「白血病様症」を指し、病態や原因により細分化されます。特に獣医学では、ウイルスが原因となるリンパ性白血病などを指すことが多いです。
意味白血病、白血球増多症、鳥白血病複合病、牛白血病
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
leukosisを使ったフレーズ一覧
「leukosis」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
bovine leukosis(牛白血病)
enzootic bovine leukosis(牛地方病性白血病)
acute leukosis(急性白血病)
chronic leukosis(慢性白血病)
leukosisを含む例文一覧
「leukosis」を含む例文を一覧で紹介します。
Avian leukosis is common in poultry.
(家禽白血病は家禽によく見られる)
Feline leukosis is caused by a retrovirus.
(猫白血病はレトロウイルスによって引き起こされる)
The test confirmed a diagnosis of leukosis.
(その検査で白血病の診断が確定した)
Leukosis affects white blood cell production.
(白血病は白血球の生産に影響を与える)
They are studying treatments for bovine leukosis.
(彼らは牛白血病の治療法を研究している)
英単語「leukosis」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。