「lawbook」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
lawbookの意味と使い方
「lawbook」は「法律書、法典」という意味の名詞です。これは、特定の国や地域の法律、判例、または法規則などが体系的にまとめられ、出版された書籍を指します。弁護士、裁判官、法学生などが法律の条文を参照するために使用するもので、法制度の基礎となる文書が含まれています。
lawbook
意味法令集、法律書、法典、判例集、法律専門書
意味法令集、法律書、法典、判例集、法律専門書
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
lawbookを使ったフレーズ一覧
「lawbook」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
criminal lawbook(刑法の書)
comprehensive lawbook(包括的な法律書)
ancient lawbook(古代の法律書)
constitutional lawbook(憲法の法律書)
official lawbook(公式の法律書)
comprehensive lawbook(包括的な法律書)
ancient lawbook(古代の法律書)
constitutional lawbook(憲法の法律書)
official lawbook(公式の法律書)
lawbookを含む例文一覧
「lawbook」を含む例文を一覧で紹介します。
The judge consulted the lawbook.
(裁判官は法典を調べた)
She carried a heavy lawbook to class.
(彼女は重い法律書を授業に持っていった)
The lawbook contains all the statutes.
(その法典にはすべての法令が含まれている)
He looked up the definition in the lawbook.
(彼は法律書で定義を調べた)
英単語「lawbook」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。