「kyanite」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
kyaniteの意味と使い方
kyaniteは「藍晶石」という意味の名詞です。藍晶石は、アルミニウムとケイ素の酸化物からなる鉱物で、青色を呈することが多いです。硬度はモース硬度で6.5~7と比較的硬く、熱に強い性質を持つため、耐火物やセラミックスの原料としても利用されます。宝石としても扱われることがあります。
意味藍晶石、青色結晶鉱物、硬度が高く、装飾品に
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
kyaniteを使ったフレーズ一覧
「kyanite」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
blue kyanite(青い藍晶石)
kyanite jewelry(藍晶石のジュエリー)
kyanite pendant(藍晶石のペンダント)
kyanite earrings(藍晶石のイヤリング)
kyanite necklace(藍晶石のネックレス)
raw kyanite(未加工の藍晶石)
kyanite blade(藍晶石の刃)
kyanite mineral(藍晶石鉱物)
kyanite formation(藍晶石の形成)
kyaniteを含む例文一覧
「kyanite」を含む例文を一覧で紹介します。
Kyanite is a mineral used in ceramics.
(カイヤナイトは陶器に使われる鉱物です)
The rock contains blue kyanite crystals.
(その岩には青いカイヤナイトの結晶が含まれている)
Kyanite has a high melting point.
(カイヤナイトは融点が高い)
Kyanite is valued in refractory materials.
(カイヤナイトは耐火材料で重宝される)
Geologists often study kyanite formations.
(地質学者はしばしばカイヤナイトの形成を研究する)
英単語「kyanite」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。