「kurrajong」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
kurrajongの意味と使い方
「kurrajong」は「クルラジョン」という意味の名詞です。オーストラリア原産の植物で、特にアオイ科の常緑低木を指します。樹皮から繊維が取れ、かつてはロープや布の原料として利用されました。また、その種子は食用にもなります。
意味クラジョング、オーストラリア原産の植物、繊維、木材
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
kurrajongを使ったフレーズ一覧
「kurrajong」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
Kurrajong seeds(クララジョングの種)
Kurrajong bark(クララジョングの樹皮)
plant Kurrajong(クララジョングを植える)
Kurrajong species(クララジョング属の種)
kurrajongを含む例文一覧
「kurrajong」を含む例文を一覧で紹介します。
Kurrajong trees are native to Australia.
(クラジョンはオーストラリア原産の木です)
The kurrajong has distinctive bell-shaped flowers.
(クラジョンは特徴的なベル型の花を咲かせます)
Indigenous Australians traditionally used kurrajong seeds as food.
(アボリジニは伝統的にクラジョンの種を食料として利用しました)
The bark of the kurrajong can be used to make fibre.
(クラジョンの樹皮は繊維を作るのに使えます)
We saw a beautiful kurrajong standing tall in the outback.
(アウトバックで美しくそびえ立つクラジョンを見ました)
英単語「kurrajong」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。