「kakapo」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
kakapoの意味と使い方
「kakapo」は「フクロウオウム」という意味の名詞です。ニュージーランド固有の、夜行性で飛べない大型のオウムで、絶滅危惧種です。別名を「owl parrot(梟鸚鵡)」とも呼ばれ、その名の通りフクロウに似た顔立ちと、オウム特有の鮮やかな緑と黄色の羽毛が特徴です。
kakapo
意味ニュージーランドのフクロウオウム、飛べない鳥、夜行性の大型オウム
意味ニュージーランドのフクロウオウム、飛べない鳥、夜行性の大型オウム
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
kakapoを使ったフレーズ一覧
「kakapo」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
endangered kakapo(絶滅危惧のフクロウオウム)
nocturnal kakapo(夜行性のフクロウオウム)
flightless kakapo(飛べないフクロウオウム)
male kakapo(雄のフクロウオウム)
kakapo recovery(フクロウオウムの回復)
nocturnal kakapo(夜行性のフクロウオウム)
flightless kakapo(飛べないフクロウオウム)
male kakapo(雄のフクロウオウム)
kakapo recovery(フクロウオウムの回復)
kakapoを含む例文一覧
「kakapo」を含む例文を一覧で紹介します。
The kakapo is a flightless parrot.
(カカポは飛べないオウムです)
It is nocturnal and solitary.
(それは夜行性で単独で行動します)
The kakapo is critically endangered.
(カカポは絶滅の危機に瀕しています)
They are endemic to New Zealand.
(彼らはニュージーランド固有種です)
A male kakapo makes booming calls.
(オスのカカポはブーミングコールを出します)
英単語「kakapo」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。