「julienned」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
juliennedの意味と使い方
juliennedは「千切りにされた」という意味の形容詞です。食材をマッチ棒のように細長い薄片に切る調理法「千切り(julienne)」の過去分詞形で、既にそのように加工された状態を表します。主に料理の文脈で使われ、野菜などが均一に細く切られている様子を指します。
意味千切りにされた、細く切られた、ジュリエンヌカットの
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
juliennedを使ったフレーズ一覧
「julienned」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
julienned vegetables(細切り野菜)
julienned potatoes(細切りジャガイモ)
julienned strips(細切り)
julienned cucumber(細切りキュウリ)
juliennedを含む例文一覧
「julienned」を含む例文を一覧で紹介します。
She used julienned carrots for the salad.
(彼女はサラダに千切りにした人参を使った)
The julienned peppers were easy to stir-fry.
(千切りにしたピーマンは炒めやすかった)
I need to julienned the potatoes now.
(今すぐジャガイモを千切りにする必要がある)
The recipe calls for julienned zucchini.
(そのレシピは千切りにしたズッキーニを求めている)
We garnished the soup with julienned leeks.
(私たちは千切りにしたネギでスープを飾った)
英単語「julienned」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。