「jasper」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
jasperの意味と使い方
jasperは「碧玉(へきぎょく)」という意味の名詞です。不透明で様々な色を持つ石英の一種で、装飾品や研磨材として利用されます。古くから宝石として珍重され、印章や装飾品に加工されてきました。
意味碧玉、ジャスパー、赤、黄、緑など多彩な色を持つ鉱物
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
jasperを使ったフレーズ一覧
「jasper」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
Jasper’s house(ジャスパーの家)
meet Jasper(ジャスパーに会う)
Jasper’s birthday(ジャスパーの誕生日)
Jasper is friendly(ジャスパーは友好的)
Jasper the dog(ジャスパーという犬)
jasperを含む例文一覧
「jasper」を含む例文を一覧で紹介します。
The artist used jasper for the sculpture.
(その芸術家は彫刻に碧玉を使った)
Jasper is a type of chalcedony.
(碧玉は玉髄の一種だ)
The necklace was adorned with jasper beads.
(そのネックレスは碧玉のビーズで飾られていた)
I found a beautiful jasper stone on the beach.
(浜辺で美しい碧玉の石を見つけた)
The jasper’s colors ranged from red to green.
(碧玉の色は赤から緑まで様々だった)
英単語「jasper」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。