「jabbing」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
jabbingの意味と使い方
「jabbing」は「突くこと、突き刺すこと」という意味の動名詞です。また、「(鋭く)突く、ぐいぐい押す」という意味の動詞の現在分詞としても使われます。ボクシングなどで相手を素早く突く動作や、何かを強く押す行為を指すことが多いです。
jabbing
意味突く、軽く打つ、注射する、口出しする
意味突く、軽く打つ、注射する、口出しする
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
jabbingを使ったフレーズ一覧
「jabbing」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
jabbing at the screen(画面を指さす)
jabbing with a needle(針で刺す)
jabbing at his opponent(相手を突く)
jabbing a finger(指を突き出す)
jabbing a pencil(鉛筆で突く)
jabbing with a needle(針で刺す)
jabbing at his opponent(相手を突く)
jabbing a finger(指を突き出す)
jabbing a pencil(鉛筆で突く)
jabbingを含む例文一覧
「jabbing」を含む例文を一覧で紹介します。
He kept jabbing his finger at the map.
(彼は地図を指で突き続けた)
The boxer was jabbing his opponent with quick punches.
(そのボクサーは素早いパンチで相手を突き刺していた)
She felt a jabbing pain in her side.
(彼女は脇腹に突き刺すような痛みを感じた)
His sarcastic comments were like jabbing remarks.
(彼の皮肉なコメントは突き刺すような発言だった)
英単語「jabbing」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。