「isobar」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
isobarの意味と使い方
「isobar」は「等圧線」という意味の名詞です。地図上で気圧が等しい地点を結んだ線のことを指し、天気図などでよく見られます。この線は、高気圧や低気圧の分布、風の強さや方向を知る上で重要な役割を果たします。
isobar
意味等圧線、等圧の線、同圧線
意味等圧線、等圧の線、同圧線
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
isobarを使ったフレーズ一覧
「isobar」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
isobar(等圧線)
isobaric process(等圧過程)
isobaric line(等圧線)
isobaric surface(等圧面)
isobaric wind(等圧風)
isobaric chart(等圧線図)
isobaric gradient(等圧傾度)
isobaric process(等圧過程)
isobaric line(等圧線)
isobaric surface(等圧面)
isobaric wind(等圧風)
isobaric chart(等圧線図)
isobaric gradient(等圧傾度)
isobarを含む例文一覧
「isobar」を含む例文を一覧で紹介します。
The weather map shows several isobars.
(天気図にはいくつかの等圧線が示されている)
Closely spaced isobars indicate strong winds.
(等圧線が密集していると強風を示す)
An isobar connects points of equal atmospheric pressure.
(等圧線は同じ気圧の地点を結ぶ)
Meteorologists analyze isobars to forecast weather.
(気象学者は天気を予測するために等圧線を分析する)
The isobars around a low-pressure system are often circular.
(低気圧の周りの等圧線はしばしば円形である)
英単語「isobar」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。