「indaba」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
indabaの意味と使い方
「indaba」は「会議、話し合い、協議」という意味の名詞です。特に南アフリカのズールー語やコサ語に由来し、コミュニティのメンバーが集まって重要な問題について議論し、合意形成を図る伝統的な集会を指すことが多いです。現代では、ビジネスや政治の分野でも、集中的な議論やブレインストーミングのセッションを指す言葉として使われることがあります。
indaba
意味会議、協議、部族会議、重要な問題の議論
意味会議、協議、部族会議、重要な問題の議論
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
indabaを使ったフレーズ一覧
「indaba」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
indaba meeting(インダバ会議、伝統的会合)
host an indaba(インダバを主催する)
political indaba(政治的会合)
indaba discussion(インダバでの議論)
community indaba(地域コミュニティの会議)
host an indaba(インダバを主催する)
political indaba(政治的会合)
indaba discussion(インダバでの議論)
community indaba(地域コミュニティの会議)
indabaを含む例文一覧
「indaba」を含む例文を一覧で紹介します。
The elders held an indaba to discuss the future of the village.
(長老たちは村の将来について話し合うためにインダバを開いた)
We need to have an indaba to resolve this issue.
(この問題を解決するためにインダバを開く必要がある)
The indaba was a success, and a consensus was reached.
(インダバは成功し、合意に達した)
Let’s schedule an indaba to brainstorm new ideas.
(新しいアイデアを出すためにインダバを予定しましょう)
The indaba provided a platform for open dialogue.
(インダバはオープンな対話の場を提供した)
英単語「indaba」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。