「impenitent」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
impenitentの意味と使い方
impenitentは「悔い改めない、反省しない」という意味の形容詞です。自分の過ちや悪行に対して後悔や自責の念を示さず、態度を変えることを拒否する状態を表します。特に、法廷や公的な文脈で、被告や行為者が反省の気持ちを一切見せない場合に、その頑なさを強調するために用いられます。
意味悔い改めない、反省しない、後悔しない、恥じない、頑なな
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
impenitentを使ったフレーズ一覧
「impenitent」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
impenitent heart(悔い改めない心)
impenitent defiance(悔い改めない反抗)
impenitent stance(悔い改めない態度)
impenitent criminal(悔い改めない犯罪者)
impenitentを含む例文一覧
「impenitent」を含む例文を一覧で紹介します。
He remained impenitent about his decision.
(彼は自分の決定について反省しなかった)
The criminal was impenitent until the end.
(その犯罪者は最後まで悔い改めなかった)
She gave an impenitent stare.
(彼女は反省の色がない視線を送った)
His impenitent attitude angered the judge.
(彼の悔い改めない態度は裁判官を怒らせた)
Even after the mistake, he was completely impenitent.
(間違いの後でも、彼は全く反省していなかった)
英単語「impenitent」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。