「ikat」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
ikatの意味と使い方
「ikat」は「イカット」という意味の名詞です。イカットとは、染めない部分と染める部分を意図的に作り出すことで模様を表現する、インドネシアや東南アジアなどで伝統的に行われている絣(かすり)織りの技法、またはその技法で織られた布のことを指します。糸を先に染めてから織るのが特徴で、独特のぼかしやかすれたような模様が生まれます。
ikat
意味絣織り、イカット、模様染め、東南アジアの織物
意味絣織り、イカット、模様染め、東南アジアの織物
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
ikatを使ったフレーズ一覧
「ikat」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
ikat fabric(イカット織物)
ikat pattern(イカット柄)
ikat dyeing(イカット染め)
ikat textile(イカット織物)
ikat design(イカットデザイン)
ikat pattern(イカット柄)
ikat dyeing(イカット染め)
ikat textile(イカット織物)
ikat design(イカットデザイン)
ikatを含む例文一覧
「ikat」を含む例文を一覧で紹介します。
The ikat fabric was vibrant and intricate.
(イカット織の生地は鮮やかで複雑だった)
She admired the traditional ikat patterns.
(彼女は伝統的なイカット柄を賞賛した)
The dress featured a beautiful ikat print.
(そのドレスは美しいイカットプリントが特徴だった)
He bought a scarf with an authentic ikat design.
(彼は本物のイカットデザインのスカーフを買った)
The artisan demonstrated the ikat dyeing technique.
(職人はイカットの染色技法を実演した)
英単語「ikat」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。