「hypostasis」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
hypostasisの意味と使い方
hypostasisは「実体、基体」という意味の名詞です。もともとギリシャ語で「下に立つもの」を意味し、哲学や神学で本質を支える実体や独立した存在、特に三位一体における位格(ペルソナ)を指します。また、医学用語では「うっ血、沈下」を意味します。
hypostasis
意味沈殿物、本質、実体、実体化されたもの、血沈、遺伝子の発現不全
意味沈殿物、本質、実体、実体化されたもの、血沈、遺伝子の発現不全
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
hypostasisを使ったフレーズ一覧
「hypostasis」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
venous hypostasis(静脈うっ滞)
hypostasis of the blood(血液のうっ滞)
pulmonary hypostasis(肺うっ滞)
hypostasis in theology(神学におけるヒュポスタシス)
the three hypostases(三つのヒュポスタシス)
hypostasis of the blood(血液のうっ滞)
pulmonary hypostasis(肺うっ滞)
hypostasis in theology(神学におけるヒュポスタシス)
the three hypostases(三つのヒュポスタシス)
hypostasisを含む例文一覧
「hypostasis」を含む例文を一覧で紹介します。
Theological texts discuss the hypostasis of Christ.
(神学の文献はキリストのヒュポスタシスについて論じている)
The doctor checked for hypostasis in the patient’s lungs.
(医師は患者の肺に鬱血がないか確認した)
The term hypostasis describes the underlying reality.
(ヒュポスタシスという用語は根源的な実体を説明する)
In genetics, hypostasis involves one gene masking another.
(遺伝学において、上位性はある遺伝子が別の遺伝子を覆い隠すことを含む)
She studied the philosophical concept of hypostasis.
(彼女はヒュポスタシスの哲学的概念を研究した)
英単語「hypostasis」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。