「hypophysis」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
hypophysisの意味と使い方
「hypophysis」は「下垂体」という意味の名詞です。下垂体(脳下垂体)は、脳の底部に位置する内分泌系の主要な器官であり、成長ホルモンや甲状腺刺激ホルモンなど、他の内分泌腺の機能を制御する様々なホルモンを分泌します。これは、全身の代謝、成長、生殖機能などの重要な生理機能を調節する「マスター腺」として知られています。
hypophysis
意味下垂体、脳下垂体、内分泌系の主要な腺
意味下垂体、脳下垂体、内分泌系の主要な腺
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
hypophysisを使ったフレーズ一覧
「hypophysis」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
anterior hypophysis(下垂体前葉)
posterior hypophysis(下垂体後葉)
fetal hypophysis(胎児下垂体)
human hypophysis(ヒト下垂体)
ovine hypophysis(ヒツジ下垂体)
posterior hypophysis(下垂体後葉)
fetal hypophysis(胎児下垂体)
human hypophysis(ヒト下垂体)
ovine hypophysis(ヒツジ下垂体)
hypophysisを含む例文一覧
「hypophysis」を含む例文を一覧で紹介します。
The hypophysis is the pituitary gland.
(下垂体は脳下垂体のことです)
It controls hormone secretion.
(それはホルモン分泌を制御しています)
The hypophysis consists of two main lobes.
(下垂体は主に2つの葉から成ります)
英単語「hypophysis」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。