「hooped」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
hoopedの意味と使い方
「hooped」は「輪のついた、たがで締められた」という意味の形容詞または動詞(過去形・過去分詞)です。輪(フープ)で囲まれたり、たがで固定されたりしている状態を表します。また、形容詞としては、輪状の模様があるという意味でも使われます。
意味輪状の、たがをはめた、輪のついた、縞模様の
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
hoopedを使ったフレーズ一覧
「hooped」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
hooped earrings(フープピアス)
hooped barrel(輪がはめられたたる)
get hooped(完全にやられる)
hooped poles(輪っかがついた棒)
hoopedを含む例文一覧
「hooped」を含む例文を一覧で紹介します。
The barrel was hooped with metal bands.
(その樽は金属の輪で締められていた)
She wore a hooped skirt.
(彼女は輪の入ったスカートを穿いていた)
The children hooped the target with rope.
(子供たちはロープで的に輪をかけた)
He looked completely hooped after the exam.
(彼は試験の後、完全に疲弊しているように見えた)
The basketball shot barely hooped.
(そのバスケットボールのシュートはかろうじてリングに入った)
英単語「hooped」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。