「highbrow」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
highbrowの意味と使い方
「highbrow」は「高尚な、知的な」という意味の形容詞です。主に、一般大衆向けではなく、教養のある人や知識層に好まれるような芸術、文学、音楽、思想などを指す際に使われます。洗練された、難解な、あるいはアカデミックなニュアンスを含みます。
highbrow
意味教養のある、高尚な、知識人ぶった、気取った
意味教養のある、高尚な、知識人ぶった、気取った
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
highbrowを使ったフレーズ一覧
「highbrow」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
highbrow art(高尚な芸術)
highbrow literature(高尚な文学)
highbrow taste(高尚な趣味)
highbrow intellectual(高尚な知識人)
not very highbrow(あまり高尚ではない)
a bit highbrow(少し高尚な)
too highbrow(高尚すぎる)
appeal to the highbrow(高尚な層に訴えかける)
highbrow literature(高尚な文学)
highbrow taste(高尚な趣味)
highbrow intellectual(高尚な知識人)
not very highbrow(あまり高尚ではない)
a bit highbrow(少し高尚な)
too highbrow(高尚すぎる)
appeal to the highbrow(高尚な層に訴えかける)
highbrowを含む例文一覧
「highbrow」を含む例文を一覧で紹介します。
He’s a bit highbrow for my taste.
(彼は私の好みには少し気取っている)
The film was too highbrow for a general audience.
(その映画は一般大衆には高尚すぎた)
She prefers highbrow literature.
(彼女は高尚な文学を好む)
They had a highbrow discussion about art.
(彼らは芸術について高尚な議論をした)
Some critics dismiss it as too highbrow.
(一部の批評家はそれを高尚すぎると一蹴する)
英単語「highbrow」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。