「hepatotoxicity」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
hepatotoxicityの意味と使い方
「hepatotoxicity」は「肝毒性」という意味の名詞です。これは、薬物、化学物質、またはその他の要因が肝臓に損傷を与える能力や性質を指します。肝臓は体内の解毒作用を担う重要な臓器であり、肝毒性はその機能に悪影響を及ぼし、肝炎や肝硬変などの深刻な疾患を引き起こす可能性があります。
意味肝毒性、肝臓への毒性、肝障害
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
hepatotoxicityを使ったフレーズ一覧
「hepatotoxicity」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
drug-induced hepatotoxicity(薬剤性肝毒性)
assess hepatotoxicity(肝毒性を評価する)
potential hepatotoxicity(潜在的な肝毒性)
liver hepatotoxicity(肝臓の肝毒性)
monitor for hepatotoxicity(肝毒性のモニタリング)
severe hepatotoxicity(重度の肝毒性)
hepatotoxicity testing(肝毒性試験)
reduce hepatotoxicity(肝毒性を軽減する)
hepatotoxicity risk(肝毒性リスク)
hepatotoxicityを含む例文一覧
「hepatotoxicity」を含む例文を一覧で紹介します。
Many drugs can cause hepatotoxicity.
(多くの薬が肝毒性を引き起こす可能性がある)
Acetaminophen overdose is a common cause of acute hepatotoxicity.
(アセトアミノフェンの過剰摂取は、急性肝毒性の一般的な原因である)
The new drug showed no significant hepatotoxicity in clinical trials.
(その新薬は臨床試験で有意な肝毒性を示さなかった)
Patients should be monitored for signs of hepatotoxicity.
(患者は肝毒性の兆候がないか監視されるべきである)
Herbal supplements can sometimes lead to unexpected hepatotoxicity.
(ハーブサプリメントが予期せぬ肝毒性につながることがある)
英単語「hepatotoxicity」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。