「hawser」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
hawserの意味と使い方
hawserは「大索、太綱」という意味の名詞です。これは、船舶を係留したり、曳航したり、錨と連結したりする際に使用される、非常に太くて重い海事用のロープを指します。強度が高く、荒天や大きな張力に耐えられるように設計されており、現代では合成繊維製のものも多く使われています。
hawser
意味大綱、ホーサー、太いロープ、係留索
意味大綱、ホーサー、太いロープ、係留索
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
hawserを使ったフレーズ一覧
「hawser」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
mooring hawser(係留索)
heavy hawser(太い係留索)
tow hawser(曳航索)
nylon hawser(ナイロン係留索)
break a hawser(係留索を切る)
heavy hawser(太い係留索)
tow hawser(曳航索)
nylon hawser(ナイロン係留索)
break a hawser(係留索を切る)
hawserを含む例文一覧
「hawser」を含む例文を一覧で紹介します。
The heavy hawser secured the ship to the dock.
(その太い係留索が船を桟橋に固定した)
We threw the hawser to the deck crew.
(私たちはその係留索を甲板員に投げた)
The hawser snapped under the strong current.
(その大綱は強い潮流で切れた)
They prepared a new hawser for the tow.
(彼らは曳航のために新しい大綱を用意した)
The diver checked the hawser connected to the buoy.
(ダイバーはブイにつながれた大綱を確認した)
英単語「hawser」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。