「gutta」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
guttaの意味と使い方
「gutta」は「ガッタ」という意味の名詞です。これは、東南アジアの特定の樹木から採取される天然樹脂の一種で、絶縁体や歯科材料などに利用されます。
意味滴、しずく、建築装飾の滴状突起
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
guttaを使ったフレーズ一覧
「gutta」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
gutta seal(ゴッタシール、密封材)
gutta ball(ゴッタボール、医療用球状材)
gutta strip(ゴッタストリップ、帯状材料)
gutta core(ゴッタコア、根管充填材)
natural gutta(天然ゴッタパーチャ)
guttaを含む例文一覧
「gutta」を含む例文を一覧で紹介します。
The Doric order is characterized by triglyphs and guttae.
(ドーリア式オーダーはトリグリフとガッタによって特徴づけられる)
Gutta-percha is a natural latex used in dentistry.
(ガッタパーチャは歯科で使われる天然ラテックスである)
Root canal procedures often involve filling the canal with gutta-percha.
(根管治療では、しばしば根管をガッタパーチャで充填する)
Guttation is a process where plants exude water droplets.
(溢泌は、植物が水滴を滲み出す過程である)
The architect explained the significance of the guttae in classical architecture.
(建築家は古典建築におけるガッタの重要性を説明した)
英単語「gutta」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。