「grum」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
grumの意味と使い方
grumは「不機嫌な、気難しい」という意味の形容詞です。主にスコットランド英語や古い用法で使われ、人が無口でむっつりしている様子や、態度が険しい、または陰気な気分であることを表現します。
grum
意味不機嫌な、気難しい、陰気な、むっつりした、ぶっきらぼうな
意味不機嫌な、気難しい、陰気な、むっつりした、ぶっきらぼうな
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
grumを使ったフレーズ一覧
「grum」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
A grum look(不機嫌な顔つき)
A grum mood(陰気な気分)
A grum expression(むっつりした表情)
A grum voice(ぶっきらぼうな声)
A grum disposition(気難しい性質)
A grum mood(陰気な気分)
A grum expression(むっつりした表情)
A grum voice(ぶっきらぼうな声)
A grum disposition(気難しい性質)
grumを含む例文一覧
「grum」を含む例文を一覧で紹介します。
The old man was grum about the weather.
(その老人は天気について不機嫌だった)
A grum look crossed her face.
(不機嫌な表情が彼女の顔によぎった)
He often speaks in a grum manner.
(彼はしばしば不愛想な態度で話す)
英単語「grum」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。